カオスさん

取材で戦場カメラマンさんに密着するということがあって、アフガニスタンの米軍に従軍してるときがあったんです。そのときにね、

司会者

従軍されてたんですか。。

カオスさん

従軍、ちょっとしてて。

Mさん

さらりと言ってますけど。

カオスさん

最前線だったんでね、毎日爆撃だとかがあるところで。それで他の米兵と一緒に共同部屋だったんですよ。初めてだったんですごい怖かったんですけど、だんだん慣れてくるんですよね。爆撃とかも当りっこないなみたいな感じで、だんだん麻痺していって。そうすると、ちょっと命の危険があるから性欲が高まってくるんですよ。なんかシャワールームとか行くと、白人の米兵が二人で寄り添ってずっと入ってたりするんで。

塩田さん

ええー。

 

住倉: 僕もなんか抑えられなくなったんですよ。でもみんな部屋にいたんで、トイレに行ってトイレットペーパーをカラカラと出して、きちっと折りたたんで、すごい十何日ぶりぐらいかだったんで、ものすごい高まって今までないぐらいビンビンだったんですけど、ティッシュを畳んで、なんかこう被せて出すともったいない気がしたんで、ちょっと離してたんですよね。

一同: もったいない(笑)?

住倉: なんかこう、押さえられたくない、気持ちよく出したい。

豊島: わかります。なるべく、こう出したい。

住倉: そうそう。そうなんです。

松本: 出し切りたいんみたいな。

池松: 目でも楽しみたいみたいな。

住倉: 見てはないですよ。見てはないですけど、開放感でこう「ふあー」と出し切りたいですけど、汚すわけにはいかないから、ティッシュで押さえてたら、ティッシュを四角に折りたたんだら、ちょうどね。45度の角度だったんですよ。なんかこうやって、久しぶりだなと思って、「ぴゅっぴゅっ」ってやったら、やっぱり戦場ですごい高まっているみたいで、俺もびっくりしたんですけどね。ティッシュをね、ティッシュに一回当たって跳ね返ってきて……

一同: (笑)。

池松: 嘘だ!

一同: (笑)

池松: そんな流れ弾みたいな

住倉: そうなんですよ。流れ弾みたい。あんなにベトベトしてんのに。なんでだろうと思ったら、その日従軍したときに、スナイパーがいるっところにいて、壁の下のとこで匍匐前進したんでちょっと高まっちゃったのかも知んないですね。

池松: なかなか結び付かないですけどね、匍匐前進と。

住倉: やっぱり勢いですね、勢いです。

松本: セルフ顔射的な。

住倉: そうなんですよ。

池松: お、さすがに言いますね。5年もご無沙汰だと。

松本: 今日はそのために来たんです。聞くだけで満足しちゃう感じです。こういうところだったらいいけど、普通の職場だったらそういう話できないですから。

池松: しないですよ。……他にも何かないですか。顔射的な。

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この記事を書いたセミプロ

Ryusuke

1980年、福岡県は大川市の生まれ。外資系化学メーカーでグローバルエリートとして勤務する傍ら、セミピューロを旗揚げ。 代表的なアイディアとして下試し(しもだめし)、おしっこモーター発電機など。

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