たとえば、ある部屋に数人のヒトがいて、

その内の誰かが喋ると壁にその単語が浮かび上がる。また、ほかのヒトが喋ると

壁に新しく登場したことばが浮かび上がる。

同じようなことばが喋られると、

壁に浮かんだそのことばが大きくなっていく。

 

というものです。

 

技術的には既存のワードクラウド(形態素解析)です。

Unknown-3

ワードクラウド

あと、既存の音声認識(機械学習)。
それと、これまた既存のプロジェクター。

すべて既存の技術で割と多くのヒトが使える技術であって、また、特殊な設備も必要ないようなものです。

たぶん。

 

それらをリアルタイムにつなげるだけのシンプルなものです。

これを既に実践してるヒトがいるのかいないのかわかりませんが。

今、想像している用途としては、

会議をインタラクティブにして楽しい感じにする

下試し大会で利用して、面白がる

エロチャットのサムネイルにして、そそられる。

文字を覚えはじめた息子と遊ぶ

といったところです。

 

まあ、とりあえず、

無職で暇だし、息子が文字を覚えはじめているので、作ってみようと思います。

音声認識がどのくらいどうなのか詳しくないのでアレですが。

或いは、作ったというヒトいたら、
直ぐに息子と遊びたいので
よろしければそれ下さい。よろしくお願いします。

 

それではさようなら

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この記事を書いたセミプロ

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壁で抜くタイプの旅行代理人。第三回下試し王者。書道家兼データサイエンティスト。代表作はハードボイルド探偵小説やビキニ予報(未公開)など。

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